すでに動いている仕組みが、私たちの強みです。

2020年から積み重ねてきた実務基盤と、それを支えるチームをご紹介します。

2020年から続く実務基盤

カナダ現地法人は、2020年よりがケベック州で貿易業務を行なっています。物流手配、通関、支払いの経験を継続的に蓄積し、運搬用トラックと倉庫も自社で保有しています。

海外事業の基盤は、新規ではありません。すでに稼働している実務インフラの上に、日本からの食品の輸出事業を積み上げていきます。

産地のブランド力を高める
ストーリーテリング

産地の物語を日本チームからカナダチームへそのまま引き継ぎ、対面販売で薄めずに伝えます。

顧客の声を製品開発へ

現地の生の声を対面訪問営業にて吸い上げ、生産者様へ届けます。

貿易実務と為替はすべて私たちが

自社で一貫して、円建て仕入れ、及びカナダドル建て販売の為替管理、そして輸出入書類の手配まで。生産者様は、国内販売と同じ支払い条件・事務内容で海外進出をサポートさせていただけます。

九州の生産者様からカナダの顧客までをつなぐ輸出体制図|日本法人とカナダ現地法人を所有。仕入れ、輸出、輸入、現地での対面営業まで一貫で行える体制。

体制サマリー

  • 2020年から継続する輸出入の実務実績。
  • 自社保有の運搬トラック・倉庫。
  • カナダの二言語表示規制(英語・フランス語併記義務)にも対応できる、日仏英トリリンガル体制。
  • 現地 toB マーケティング実務で築いた、顧客ネットワークと、フィードバック収集体制。